㈱ピーコンホームサービスのGW休業期間について、お知らせいたします。

休業期間:5月2日(水)~6日(日)

ご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解下さいますようお願い申しあげます。
(なお、各メーカーのメンテナンスセンター一覧につきましては、こちらもご参照下さい)


今後共、㈱ピーコンホームサービスをよろしくお願い申しあげます。



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4月も下旬に差し掛かろうとしていますが、
4月と言えば新生活、
進級・進学・就職・異動など、日々の状況が大きく変わった方も、
大勢いらっしゃることかと思います。

暮らしの変化に伴って、お住まいを健やかに、より健康的になさるのはいかがでしょうか。
そこで本日は、カリスマ清掃員の清掃術「手順編」をお届け致します。






■手順①:汚れの種類を確認する■

家の中の汚れには、

・「固形の汚れ」   …ほこり、食べかす、砂など
・「酸性の汚れ」   …キッチンの油汚れ、手垢、浴槽の湯垢など
・「アルカリ性の汚れ」…水垢、尿汚れなど

という種類があります。
まずは、汚れの種類を判別するのが大切なのだそうです。



■手順②:洗剤を選ぶ■

「重曹」「クエン酸」「食器用洗剤」「クレンザー」「セスキ炭酸ソーダ」

この5種類があれば、家庭でのお掃除には十分だそうで、
酸性の汚れには、弱アルカリ性である重症やセスキ炭酸ソーダを、
アルカリ性の汚れには、クエン酸を使用します。
クレンザーは、こびりついた汚れ落としに(素材を傷つけることもあるので要注意!)。
食器用洗剤は、中性と弱アルカリ性があるので、汚れに合わせて、水で薄めてお使い下さい。



■手順③:汚れを落とす■

本格的なこすり洗いの前に、
まずは、掃除機や乾いたタオルなどで、固形物を除去しましょう。

洗浄力が強い洗剤を使う場合は、ゴム手袋を使用しましょう。

汚れを落としたら、タオルで水拭きをし、その後、から拭きで仕上げて終了です。





リフォームや模様替え と言いますと、大掛かりになりますが、
お掃除方法の見直しなら、簡単に取り入れて頂けるかなと思います。
今回のブログで、新しい生活にふさわしいお住いづくりを応援できたら幸いです。

続きもまたこちらのブログで紹介していきたいと思っています。
お楽しみに!





リフォームへのご相談は、お気軽に、弊社、ピーコンホームサービスまで。
ご連絡お待ちしております。


株式会社ピーコンホームサービス
電話:0120-591-018
携帯電話からは、06-6351-9566 よりお電話下さい。
FAX:06-6351-9175
Mail:phs@pcon.co.jp (現在、Gmail、Hotmailからのメールの受付を中断しております)
HP:http://www.pcon-phs.co.jp/



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本日は、有名メーカー4社…
パナソニック・LIXIL・タカラスタンダード・DAIKINが合同で行うイベント、
「第2回 住まい改善市」について、お届けいたします。


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■開催日時:2018年3月17日(土)AM10:00からPM5:00まで
     (タカラスタンダードのみ AM11:00から)
■開催場所:グランフロント大阪 北館・南館
     (住所 大阪府大阪市北区大深町4-20)
      ・DAIKIN     :北館4F
      ・タカラスタンダード:北館5F
      ・パナソニック   :南館地下1F
      ・LIXIL      :南館11F


豪華な見積特典・ご成約特典はもちろんのこと、
各メーカーのショールームに行くだけでGETできるご来場特典も
それぞれに用意されているそうです。

場所も、全て便利な大阪・梅田にある、グランフロント大阪内。
3月17日(土)たった1日の開催となりますので、
お買い物のついでに、ぜひ、足をお運び下さればと思います。


※ご注意下さい※
ご来場特典を受け取るためには、チラシのご持参が必要になります。
ご希望の方は、事前に、弊社、ピーコンホームサービスまでご連絡下さいませ。








株式会社ピーコンホームサービス
電話:0120-591-018
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# by pcon_phs | 2018-03-06 12:01 | その他
「キッチンを暮らしの真ん中に。」
というコンセプトで作られた、機能的で美しいキッチン、
「CENTRO(セントロ)」シリーズが、クリナップより誕生しました。

先日、ショールームで実物を見て参りましたので、
本日は、「CENTRO(セントロ)」についてのレポートをお届けいたします。


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まず驚いたのが、「サーボ」という、
ワンプッシュで引出しがオープンする機能です。
サーボを搭載することで、
取手の無い引き出しのデザインを実現することができたのだそうです。
取手なしのキッチンはスッキリとしていて、
今までにないデザイン性の高さを感じました。

キッチンと言えば、扉カラーも、デザインの上では大きな影響があります。
全36種類という豊富な扉カラーの中でも、
日本特有の美しさを取り入れた、京友禅調の「00シリーズ」、
タイガーアイをイメージした、他社では見られないデザインの「01シリーズ」、
この2シリーズが目を引きました。

更に、ワークトップには、
ステンレス、人工大理石のアクリストンに加え、セラミックもお選び頂けます。

その他にも、引き出しと同じように取手のない食器洗い乾燥機や、
ガスコンロとIHクッキングヒーターを1台で使い分けられるコンロなど、
毎日のお料理や暮らしを支える様々な機能がありました。

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毎日の食卓を、家族の健康や幸せの要とも言えるキッチン。
お客様の暮らしやニーズに合った、ピッタリのキッチンを
お選び頂けることと思います。
キッチンリフォームをお考えの皆様は、
CENTROも、チェックして頂けたらと思います。


クリナップHP キッチン「CENTRO(セントロ)」ページ
http://cleanup.jp/kitchen/centro/


クリナップHP
http://cleanup.jp/






キッチンリフォームも弊社、ピーコンホームサービスに
ぜひお任せ下さい!


株式会社ピーコンホームサービス
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WEB広報のTです。

先日、ラジオで、
「大阪で発生する火災の原因は、半数が電気ストーブが原因」
という話を聞きました。

インターネットで調べる限り、
残念ながら、その話を裏付け情報は見つからなかったのですが、
大阪市役所HPによりますと、

平成26年中に発生した、ストーブが原因の火災は、
「電気ストーブ」の割合が最も高く、

・電気ストーブ:82%
・石油ストーブ:18%

なのだそうです。

HPにも書かれていたのですが、
電気ストーブで洗濯物を乾かすなど、
電気ストーブに布を引っ掛けたり、布を近づけたりしていると、
熱を受けて出火するのだそうです。

HPには書かれていませんでしたが、ラジオでは、
「こたつに洗濯物を入れるのも危険」
と言っていました。
電気ストーブと同じ理屈で、やはり、
熱を受けて布に火がつくのだそうです。



石油ストーブの方が、火災の原因になりやすいのかと思っていましたが、
電気ストーブの方が、火災の原因になりやすいとは意外でした。
今年の寒さは格別で、電気ストーブの出番も多いかと思います。
電気ストーブも正しく使用して、暖かい冬を過ごしましょう!



なお、参考にしたサイトURLは下記の通りです。
大阪市役所HP「暖房器具からの火災を防ぐために…」
http://www.city.osaka.lg.jp/shobo/page/0000144492.html






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# by pcon_phs | 2018-01-26 11:00 | その他