6/18に発生した大阪北部地震により、被害に合われている皆様に、
ピーコンホームサービス社員一同、お見舞い申し上げます。

発生から1周間近くが経過しましたが、
この度の地震による被害や、お住まいの不具合発生についてのお問い合わせは、
今のところ、軽微なものが数件のみとなっております。

今後も、お住まいで気になる点などを見つけられましたら、
弊社、ピーコンホームサービスまでご連絡下さい。



株式会社ピーコンホームサービス
電話:0120-591-018
携帯電話からは、06-6351-9566 よりお電話下さい。
FAX:06-6351-9175
Mail:phs@pcon.co.jp (現在、Gmail、Hotmailからのメールの受付を中断しております)
HP:http://www.pcon-phs.co.jp/


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6月と言えば、いよいよ梅雨入りを迎えた地域も多い頃かと思いますが、
皆様、いかがお過ごしでしょうか?

さて、本日は、
カリスマ清掃員の清掃術 ~手順編~
カリスマ清掃員の清掃術 ~タオルの絞り方編~
に続きまして、
本日は、カリスマ清掃員の清掃術、「タオルの持ち方」について、
お届けしようと思います。





■平面の場合■

①フェイスタオルの両端を持ち、横方向に1回折る
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②再度、横方向に折る
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③縦方向に1回折る(8枚重ねの状態になります)
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④8枚重ねの状態のタオルの全体に手のひらを載せ、
 最もばらける角を親指でしっかり持つ
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■段差や溝の場合■

①フェイスタオルを広げて、両手で両端を持ち、
 タオルの両端を持ったママ、聞き手で段差や溝を拭く
 (汚れたら、新しい部分に持ち替えてください)d0162214_11002391.jpg



②細かい場所は、指にタオルを巻き付けて拭く
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カリスマ清掃員の方がおっしゃるには、
「家のお掃除に特別な道具は必要なく、
 極論を言えば、タオル1枚で家中ピカピカにすることができる」
とのことでした。
今回ご紹介した方法も、ぜひお試し頂けたらと思います。






「お掃除ではキレイにできない!」
そういう場合は、思い切ってリフォームなさっても良いかもしれません。
リフォームへのご相談は、お気軽に、弊社、ピーコンホームサービスまで。


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まもなく5月も終わりですが、
5月は、暑くなったり涼しくなったり、目まぐるしい気候でしたね。
皆様、いかがお過ごしでしょうか、体調は崩されていませんか?

さて、前回の、カリスマ清掃員の清掃術 ~手順編~  に続きまして、
本日は、カリスマ清掃員の清掃術、「タオルの絞り方」について、
お届けしようと思います。





タオルの絞り方の基本は、
「かた絞り」という、水滴が落ちない状態までしっかり絞る方法ですが、

オススメは、「絞り拭き」という、
通常のかた絞りよりも水分の少ない絞り方です。



■絞り拭き用タオルの絞り方■

①濡れたタオルを乾燥したタオルを用意する
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②濡れたタオルに乾燥したタオルを乗せる
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③重ねたタオルを巻いて、絞る
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この、元々乾いていた方のタオルが、絞り拭き用のタオルです。


ちなみに、今回ご紹介した「絞り拭き」は、
プロの清掃員も使う技術で、から拭きの必要ないのだそうです。

その他、汚れの状況によって、
水分をしっかり残した「ゆる絞り」や、
タオルから水が滴るほどの「びしょびしょ絞り」にすることも
あるのだそうです。
汚れの状況を見極めることも、お掃除には大切なことだと言えそうですね。





今回のご紹介した方法は、簡単に取り入れて頂ける内容かなと思いますので、
ぜひお試し頂けたらと思います。

次回は、タオルの持ち方について、ご紹介したいと思っています。
お楽しみに!





リフォームへのご相談は、お気軽に、弊社、ピーコンホームサービスまで。
ご連絡お待ちしております。


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㈱ピーコンホームサービスのGW休業期間について、お知らせいたします。

休業期間:5月2日(水)~6日(日)

ご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解下さいますようお願い申しあげます。
(なお、各メーカーのメンテナンスセンター一覧につきましては、こちらもご参照下さい)


今後共、㈱ピーコンホームサービスをよろしくお願い申しあげます。



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4月も下旬に差し掛かろうとしていますが、
4月と言えば新生活、
進級・進学・就職・異動など、日々の状況が大きく変わった方も、
大勢いらっしゃることかと思います。

暮らしの変化に伴って、お住まいを健やかに、より健康的になさるのはいかがでしょうか。
そこで本日は、カリスマ清掃員の清掃術「手順編」をお届け致します。






■手順①:汚れの種類を確認する■

家の中の汚れには、

・「固形の汚れ」   …ほこり、食べかす、砂など
・「酸性の汚れ」   …キッチンの油汚れ、手垢、浴槽の湯垢など
・「アルカリ性の汚れ」…水垢、尿汚れなど

という種類があります。
まずは、汚れの種類を判別するのが大切なのだそうです。



■手順②:洗剤を選ぶ■

「重曹」「クエン酸」「食器用洗剤」「クレンザー」「セスキ炭酸ソーダ」

この5種類があれば、家庭でのお掃除には十分だそうで、
酸性の汚れには、弱アルカリ性である重症やセスキ炭酸ソーダを、
アルカリ性の汚れには、クエン酸を使用します。
クレンザーは、こびりついた汚れ落としに(素材を傷つけることもあるので要注意!)。
食器用洗剤は、中性と弱アルカリ性があるので、汚れに合わせて、水で薄めてお使い下さい。



■手順③:汚れを落とす■

本格的なこすり洗いの前に、
まずは、掃除機や乾いたタオルなどで、固形物を除去しましょう。

洗浄力が強い洗剤を使う場合は、ゴム手袋を使用しましょう。

汚れを落としたら、タオルで水拭きをし、その後、から拭きで仕上げて終了です。





リフォームや模様替え と言いますと、大掛かりになりますが、
お掃除方法の見直しなら、簡単に取り入れて頂けるかなと思います。
今回のブログで、新しい生活にふさわしいお住いづくりを応援できたら幸いです。

続きもまたこちらのブログで紹介していきたいと思っています。
お楽しみに!





リフォームへのご相談は、お気軽に、弊社、ピーコンホームサービスまで。
ご連絡お待ちしております。


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